どの地域にも どんな困難を抱えるひとにも 光りがさし、

虹のかかるまち山県へ。


様々な取り組みが注目されるまち

多様性が輝くまち


1. 地域のチカラが活きる未来をめざします。

2町1村が合併した山県市では、その地域によって特色や抱える課題もさまざま。地域の実情にあった事業の実施、地域の声が反映される政策の実現をめざします。

‣中学校区ごとのまちづくり協議会の設置をめざし、地域の声を政策につなげます。
‣地域の特色や文化の価値を高め、山県にしかないものを守っていきます。
‣市内事業者への支援を強化し、山県で働く若者を増やします。


2. 未来につなぐ、子ども・子育て支援をすすめます。

 子どもたち一人ひとりが自分自身を大切にし、力を発揮できる教育・保育をすす めます。

‣子どもたちの自己肯定感を高める取り組みをすすめます。
‣格差のない教育現場の整備に取り組みます。
‣子どもたちとかかわる現場で働く々の環境改善をします。
‣「今だけ」じゃない包括的な支援に力をいれます。

 

女性・高齢者・障がいのある方などへの支援を充実させます。 

性別や年齢、障がいの有無などに関わることなく、誰もが同じ社会で共に暮らすことが日常となり、それぞれのチカラがいきるまちづくりに取り組みます。 

‣ハードもソフトもユニバーサルデザインのまちづくりをすすめます。

‣人生100年時代。いくつになってもワクワクする毎日、誰もが自分らしく生きる人生の選択肢を増やします。

‣一人ひとりに居場所のある山県をめざします。